日々の気分
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【夜明け前拾い読み-27】筑波から怒涛に勢いで西上した筑波尊攘派は加賀藩に一旦手厚い保護を受け武器も...
【夜明け前拾い読み-26】主人公(半蔵)は伊那で久しぶりにかっての同志(国学)と深く交流し、宣長・...
【夜明け前拾い読み-25】ここの文章で藤村が尊王攘夷水戸学派に大きな共感をもっていることが良く分か...
【夜明け前拾い読み-24】木曽街道を西に移動していた水戸藩尊攘派と幕府の命を受けた諏訪・松本藩の討伐...
【夜明け前拾い読み-23】幕末における水戸藩は佐幕派の総本山という印象をもっていたのですが、ここでも...
【夜明け前拾い読み-22】長州勢決死の攻勢は蛤御門前で最高潮に達したが、勇猛な会津勢を中心とした幕府...
【夜明け前拾い読み-21】1863年攘夷・反幕府を公然と掲げ大和から天誅組の一揆が起こり、半年後に鎮...
【夜明け前拾い読み-20】生麦事件後イギリスの高圧的な態度は激化していき、ついに薩長戦争にいたりまし...
【夜明け前拾い読み-19】現役を辞した父親に代わって本格的に取り組み始めた庄屋・本陣という主に武家の...
【夜明け前拾い読み-18】攘夷論が沸騰してきて世が騒然となりつつあるようです。幕府には井伊大老のよ...
【夜明け前拾い読み-17】平田国学には攘夷という考えはあまりなかったようです。以下私の解釈ですが但し...
【夜明け前拾い読み-16】朝廷と幕府の力関係が大きく変動する現象が次々に起こり、街道筋は逐一その状...
【夜明け前拾い読み-15】参勤交代廃止の影響は木曽の街道筋にもすぐに表れ、解放された人々(女性が多...
【夜明け前拾い読み-14】街道の人の流れが西→東から東→西に向かうようになり、時の流れも加速しはじ...
【夜明け前拾い読み-13】徳川幕府が諸藩を統制する目的に遂行されてきた参勤交代制度が実質廃止されよ...
【夜明け前拾い読み-12】和宮大行列が通過した後、祝儀金240両を巻き上げられたようです。金を出す方...
【夜明け前拾い読み-11】公武合体の意向による皇女和宮輿入れの大行列が木曽の街道も通行した。その規...
【夜明け前拾い読み-10】主人公(青山半蔵)の批判の矛先はペリー黒船から仏教にも向けられています。...
【夜明け前拾い読み-9】江戸の旅を伴にした寿平次と半蔵の会話今では双方一人前の庄屋どうしです。以下...
【夜明け前拾い読み-8】江戸から帰還後約3年、30歳を過ぎた多頃半蔵が平田門下として東美濃での自分...
【夜明け前拾い読み-7】~桜田門外に果てた井伊大老の功~安政の大獄で攘夷派をことごとく排斥したのが...
【夜明け前拾い読み-6】~井伊大老の下で安政の条約を草案・交渉した岩瀬肥後~渡来人をただいたずらに...
【夜明け前拾い読み-5】~神奈川での英国商人との取引打診~主人公と同郷の商人が外国人との取引に「旨...
【夜明け前拾い読み-4】ペリー黒船の横暴さを惜しむ藤村自身の述懐に思えます。日本民族の争いを好まず...
【夜明け前拾い読み-3】江戸にて無事に平田一門の門徒に認められましたが、両国の宿寝床にていささか不...
【夜明け前拾い読み-2】旅の途上塩尻の手前あたりの追分宿で見せられ、騒然とした事の重大性を肌で感じ...
【夜明け前拾い読み-1】まだまだ序盤ですがボチボチ感想を含めて私なりのポイントをご紹介したい。この...
散歩動画作成時間が浮いたので読書にふけようと島崎藤村「夜明け前」(AmazonKindle 99円...
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自己紹介
newton-kobe
世の中変わって欲しいコトはいっぱいありますが、自分の力ではどうしようもないこと多し... ここで少しでもその思いを披露させてもらいます。
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2025年1月9日木曜日
散歩動画作成時間が浮いたので読書にふけようと
島崎藤村「夜明け前」(AmazonKindle 99円)
メチャ長い長編文学 挫折の確立五分五分
選んだ理由は一応それなりにあります
#島崎藤村
#夜明け前
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高松 俊王、久門田 充、他2人
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